<その漫画中のスマの設定>
*6〜9歳。
*何故か忍者。
*ある家族の家に居候している。
*口調がぐちゃぐちゃ。(たまに理解不能な方言を使う。)
*でもとってもベリキュートv(だったと思う…。)
↓夢で見て覚えている漫画の場面を描き起こしてみましたよ。
スマ君の居候先の家の女の子。 スマ君より年上らしい。 ポエットみたいだなぁ。 |
![]() もう何がなんだか。 このように時として 語尾に「ニャ〜」とか つけて話すので ムカつきます。 なにがフニャ〜だ コンチクショウ。 |
![]() 何をしたら呪うと 言っているのかは 忘れましたが… |
![]() 何故か割烹着を お召しになって 喚いておりました。 |
| 居候先の家を出て、 遂に忍者修行に旅立つスマ君。 荒野にやってきました。 この場面では妙にロリロリなスマ君でした。 ![]() |
他に、「す」を「ちゅ」としか 発音できなかったスマ君が (そのムカツク設定は一体…) ある日きちんと「す」と発音できたので、 居候先の家のお母さんが 乱舞している場面とかありました…。 |